松屋銀座
まずは気分を盛り上げて・・・
『つながり』をテーマに、日本の優れたものづくりを全館装飾で発信!

~ リアルの強みを活かした表現!クリスマスは福井のリボン、迎春は徳島の藍染めを使用 ~松屋銀座ではクリスマスと迎春において「つながり」をテーマに、日本各地の優れた技術を使って全館内に装飾を施し、銀座から各地のものづくりをギフトともにご紹介。

◆ 第一弾は、既に開催されている“クリスマス”は「リボンでつなげる想い」をテーマに全館で展開

国内のリボン生産シェア1位を誇る福井県に本社を置く株式会社SHINDOと、アートユニットRIBBONESIAと共に、約2万メートルの「リボン」を使用して全館をクリスマス装飾して、つくり手の思いや相手を思って、贈り物を選んだ方の気持ち、贈られる相手へとこのリボンでつなげます。

<ギフトは第一印象が大切! . . . ラッピング リボンにも気遣い>

クリスマス限定リボン(ネイビー/ガーネット)

期間中、クリスマス装飾と同じく福井県発リボン「S.I.C」をギフトラッピングにもクリスマス限定リボン(ネービー/ガーネット)としてご用意。

 

 

※ 装飾に使用したリボンは会期終了後、再利用する予定です。

 

 

■ 期間:~12月25日(金)まで開催中(正面口、地下ディスプレイ、スペース・オブ・ギンザは11/25(水)より)
■ 場所:1階スペース・オブ・ギンザ、1階メインVP、正面ウィンドウなど全館

 

◆ 第二弾は、徳島県の藍染めの技術を使った「迎春_特大藍のれんで新たなスタートの決意」をテーマに展開。

松屋創業151年目に向けて「のれん」を掛ける、新たなスタートの決意として、1階スペース・オブ・ギンザ、ショーウィンドウ、地下ポスターを藍のれんで表現。藍色は来年開催される東京五輪・パラリンピックのエンブレムにも用いられている日本の代表的な色。藍染などの草木染は、化学染料による汚染など環境問題の観点からもサステナブルな染料として注目されています。手がけるのは藍の生産量日本一を誇る徳島県で活動している藍師・染師「BUAISOU」です。

■期間:12月26日(土)~2021年1月5日(火)
■場所:1階スペース・オブ・ギンザ、1階正面ウィンドウ、地下ウィンドウなど

再び自粛ムードが浮上する中、まだまだ会いたい人と会えない日々が続く中で迎えるクリスマスや新年。どうしても買い物にという人は、感染対策をしかりとして松屋銀座店を覗いて気分を高揚させてみてはいかがでしょうか。

▼ 松屋銀座

https://www.matsuya.com/ginza/

 

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